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2023年1月26日

付帯部の塗装で人気のカラーとは

屋根や外壁を塗装する際、付帯部と呼ばれる部分の塗装も行います。

付帯部!?とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、家には屋根や外壁に付帯している箇所があります。 

 

何色を選んだらよいのかわからないから外壁や屋根と同じ色で統一されるという方も、せっかくの機会なので付帯部の色まで拘りたいという方も必見です!

今回は、付帯部に使用される人気のカラーをご紹介します。

 

 

付帯部を知る

普段は目につきにくい場所なので、実際にどのような劣化状況なのかがわかりにくい部分でもあります。

例えば、軒天、雨樋、破風、鼻隠し、庇などのことを指します。まずは、付帯部の場所と名称を確認していきましょう!

 

 

 

付帯部の塗装が必要な理由

付帯部には、家を維持するための役割があります。

美観はもちろんのこと、それぞれの役割をしっかりと担い、機能を発揮するためにも塗装は必要と言えます。

 

 

色を塗り分けしたい付帯部とは

冒頭でもお話ししましたが、せっかくの外壁塗装の機会に付帯部の色を変えてみてはいかがでしょうか。

屋根や外壁のように広範囲ではないため色選びを軽視されがちですが、小さな範囲でも色によって家の印象はガラッと変わります。

付帯部で使用されることが多い色は白・黒・茶系で、これらの色はどんな外壁の色とも合わせやすいため、付帯部の色として使用されることが多くなっています。

 

 

付帯部塗装の人気カラー

白色

白色は家全体の印象が明るくなります。

外壁や屋根が暗めの色の場合、付帯箇所を白にすることでアクセントカラーにもなります。

 

黒色

黒は引き締める効果もあります。

外壁が明るい色の場合に、黒にするとメリハリが出て印象に変化を与えます。

 

茶系

黒よりも柔らかな印象で、和風の家にもよく合います。

茶色は調和しやすく、グリーン系やクリーム系の外壁とも相性が良く、上品にまとまります。

  

 

付帯部を塗装する際のポイント

その① 全体をイメージする

外壁や屋根に比べると付帯部自体の面積は広くはありませんが、だからといって好きな色にするというのはおすすめできません。

家全体を調和させたいのか、ポイントで引き締め効果を出したいのかなど、しっかりとイメージして色を選ぶようにしましょう! 

 

 

その② 他のお宅の家をよく見てみる

インターネットで検索すると、施工事例など豊富な情報を見ることができます。

ご近所で素敵だなと思っているお宅や、インターネットでお洒落だなと思う家を参考にしてみるのもお勧めです。

 

 

 

その③ 統一感を持たせる

何色もの色を使用してしまうと、配色のバランスが悪くなり、まとまりのない家になってしまいます。

例えばサッシの色に合わせることで、家全体に統一感を持たせることができます。使う色を増やしすぎないことも重要なポイントです。

 

 

まとめ

同じ外壁の色でも、付帯部の色を何色にするかによって家の印象は大きく変わります。

どのような印象にしたいのかをしっかりと施工業者に伝えましょう。 

 

色のことで迷ったら、プラニング・Kにお任せください。経験豊富なスタッフがお客様のイメージに合う色をご提案させていただきます。 

是非、お気軽にお問い合わせください。

カテゴリ:塗装工事

ブログ執筆者:プラニングK

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